「食が人生と運命を変える」

 

医食同源をもとに

食養心理カウンセラーと

英語の講師をしている

八谷新子です。

 

私がひ弱な頃(そんな時があったと、

今では、誰も信じてくれませんが。笑)

健康になりたい!と心から思ってたんですけど、

その理由の一つが

これからもずっと、英語を続けたいと

思っていたからなんです。

 

英語の勉強って机に向かってるだけ。

みたいなイメージだけど、

たとえ座っているだけだとしても、

体力や気力が必要なんです。

 

私が20歳の頃から20年間挫折を繰り返したのは

体力がなかった。というのもあるな。

と、今になって思います。

 

体力がないとなんでもすぐに

辞めたくなっちゃうんですよ。

体力=気力

だから、

体力がないと気力が続かない。

 

何と言っても英語の勉強って

モチベーションありきですからね。

 

英語を勉強してても

自分の上達度なんてそうそう見えないし、

簡単に上達もしないので、

モチベーションなんてすぐに枯渇します。

 

そんなの時、もう少し続けてみよう。

その粘りって、体力からくる気力なんです。

 

実際、英語を続けてる人って

体を鍛えてる人って、すごく多い。

それに筋トレしてるとやっぱり

簡単に筋肉なんてつかないし

やりすぎて疲れることもあれば、

やる気がなくなって途中でストップ

することもあってこれって、英語を

勉強することと同じなんなんだな。

と思うんです。

 

でも続けてれば、

ジワジワっと力がついてくる。

このジワジワ感を感じることが

できるようになったら筋トレも

英語も挫折することって無くなります。

 

要はジワジワ感を感じることができるまで

続けることができるかどうか。

体力がついた今、わかること。

どんなことも

持ちこたえるのは年齢でも才能でもなく

体力の差なんです。

 

大人も子供もね。

 

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