「食が人生と運命を変える」

 

医食同源をもとにした

食養心理カウンセラーの

八谷新子です。

 

うちは新聞をやめてもう10年くらいに

なるんですけど、野菜を包んだりするときに

新聞紙があると助かるんですよね~と

近所の方にお話すると、いっぱいあるから

あげるよ。と、頂いて大切に使ってます。

 

取り立てて記事を読むことってないのですが、

広告でついつい目につくのが

一面に出ているサプリメント系の広告~。

 

サプリメントでなんとかしたいことって

膝や腰、四十肩などの関節の問題。

血糖値の上昇を抑える。

飲むだけ簡単ダイエット

野菜不足解消、化粧品なんかも多いですね。

 

サプリメントって取り入れることが主体

ですよね。

 

体の不具合、関節の問題もそうですけど、

生活習慣病は、代謝が悪いってことなんです。

 

だから何かを取り込むだけでは

解消しないんですよね。

 

何かを体に入れたら、

それを体がきちんと必要なものと

そうでないものを振り分けてくれて

 

必要なものを吸収し

不必要なものは排出する。

 

このバランスが取れてないと

何を取り入れても。と、言いますか

取れ入れば取り入れるほど

いろんなものが体に溜まっていきます。

 

だってサプリメントって

かなり精製されていますから

メリットよりもリスクの方が多いと思います。

 

 

インとアウト

どんなことも循環

 

雨が降って大地を潤し

太陽が照って大地を乾かす。

雨が降りすぎても

太陽が照りすぎても困る。

 

お金を稼いで、貯めて

そして使って出す。

お金はあればあるほど良いよね~って

思いがちですけど、あればあったで

色々と深刻な問題が起こります。

 

循環大事です。

 

健康になりたいがためにサプリメントを

摂るなら、

じゃあそれをどう循環させて

出したら良いだろうか。

というところの発想を忘れてちゃうと

結局お金だけ使って

健康にはなれないってことです。

 

体の問題はまず出すこと

主体に考えましょうね!

 

 

 

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