こんにちは。

佐賀県三瀬で

医食同源をもとに

食養心理カウンセラーをしている

八谷新子です。

 

昔は本当によく風邪を引いていました。

 

特に子供が小さな頃は

子供が風邪を引くと必ず

私も風邪を引き、なかなか治らない間に

また子供が風邪を引く。

 

その繰り返しでした。

 

もともと胃が弱く、

食べることに関していつも

恐れがありました。

 

そんな心の不安定な状態ですから

免疫力が下がっていても当然ですし、

しかも胃の薬や痛み止めを毎日

飲んでいたわけですから風邪を引く

ために生きていたようなものです。

 

タイトル通り「病は気から」

 

”元気”を失い

「気」を

”病気”に変えていたのです。

 

 

では今はどうか。と言うと

風邪で寝込むことは

まずなくなりました。

 

正直、気合もあると思います。笑

 

風邪をひかなくなった頃に比べて

何より変わったのはです。

 

 

一番大きいのは、何か

あっても長いこと落ち込まない。

(こう見えてもよく

落ち込んでいます。)

 

でも、一晩寝ると気持ちの

リセットができています。

 

早い時には30分で気持ちの

切り替えができる時もあります。

 

 

以前は、同じことをぐるぐる

ぐるぐる永遠のループで考え

悩み続けていました。

 

これが止められなかった。

 

でも今は、ループに

入ることなく止まるのです。

 

 

心の状態は免疫力に大きく影響します。

 

 

風邪を引いた時、

 

風邪が流行っているから。

家族が風邪を引いたから。

でなく、

 

なぜ風邪を引いたのかを考えてみて下さい。

 

 

体が風邪を引いたように見えて、実は

心が風邪を引いたのかもしれませんよ。

 

 

 

自分に合った良い生活習慣

食習慣を知りたい方は、

どうぞ、無料個別相談を

お気軽にご利用ください。