こんにちは。

佐賀県三瀬で

医食同源をもとに

食養心理カウンセラーをしている

八谷新子です。

 

 

が先か

ニワトリが先か。

 

 

料理がめんどうだと

思うことから身体の不調が始まるのか

 

 

身体が不調だから、

料理がめんどうだと思ってしまうのか。

 

 

どちらのケースもあると思います。

 

 

今は安くて美味しいものが

街中にあふれています。

 

 

つい、

「今日は、買ってきたもので

済ましてしまおう。」

と、

総菜やお弁当などを買ってしまうと

疲れたり、忙しい時に

また買いたくなってしまいます。

 

 

 

そのうち、疲れやすくなったり

病気が発症すると

さらに料理をする気力がなくなります。

 

 

料理をしないことは

楽なようですが、

実は全く楽なことではありません。

 

 

いつも、

「今日は何を食べようか。」

と、悩まなくてはいけません。

 

 

食べるときは嬉しくても、

食べた後、

なんだか調子が悪い。

 

 

作らなかった

罪悪感を感じることも。

 

 

そして、身体が不調になれば

病院に行くことも増えていきます。

 

 

楽(らく)

美味しい

 

 

この二つに執着して

心と身体は

晴れやかになれないのです。

 

 

 

料理がめんどう

そう感じたとしたら、

そこから身体の不調が始まる。

と、

仮定してみてください。

 

 

体が不調になるのは嫌だな。

 

病院に行くのは時間も

お金ももったいないし、

結局、病気が治ったとしても

健康にはなれない。

 

たとえ、ご飯とお味噌汁だけでも

これが自分の体を健康にしてくれて

自分の体が喜ぶごはんなんだ。

 

そう、思い直してください。

 

 

健康な食事は

あなたの身体を裏切りませんよ。

 

 

 

何を食べるかで

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